TOP > 森本紀行はこう見る > 森本紀行のコラム: 2009年4月のアーカイブ

森本紀行のコラム: 2009年4月

RSS

元も子もなくなるから資産を守れ!(後編)

例えば、不動産投資とは、ただ単に不動産を所有することではあり得ません。同じ物件でも、テナント政策や営業の巧拙、改修等の管理方法の巧拙によって、賃料収入の量と安定性は、異なってきます。

作成日:2009/04/30
カテゴリ:投資哲学 | 森本紀行のコラム

全文を読む
元も子もなくなるから資産を守れ!(前編)

実はこれ、私にとって、自己満足度の高いものです。お気に入りです。最近では、投資の本質とは乳牛を飼うことだ、との喩えを好んで用いております。

作成日:2009/04/23
カテゴリ:投資哲学 | 森本紀行のコラム

全文を読む
徹底的に起業を科学する(後編)

起業、即ち業を起こすとはどういうことでしょうか。資産運用の世界には、この業を起こすことに投資するベンチャーキャピタルが存在します。今回は、このベンチャーキャピタルをめぐる問題を検討してみたいと思います。

作成日:2009/04/16
カテゴリ:森本紀行のコラム

全文を読む
徹底的に起業を科学する(前編)

資産運用の世界には、この業を起こすことに投資するベンチャーキャピタルが存在します。今回は、このベンチャーキャピタルをめぐる問題を検討してみたいと思います。

作成日:2009/04/09
カテゴリ:森本紀行のコラム

全文を読む
他人の損失で自己の利益を得るなかれ(後編)

このような市場指数に基礎をおいた投資の考え方に、どの程度の意味があるのか、ということを今回は論じようとしているわけではありません。これは、次の機会にやりましょう。そうではなくて、今いいたいことは、市場指数という平均値を基準に議論している以上、勝ちと負けの合計は理論的にゼロである、ということです。完全なゼロ・サムの議論なのです。

作成日:2009/04/02
カテゴリ:投資哲学 | 森本紀行のコラム

全文を読む